トップページ >> 県内指定病院一覧 >> 鳥取県立中央病院 >> 病院概要
| 開設者 | 鳥取県 |
|---|---|
| 病院長 | 武田 倬(昭和44年 鳥取大学医学部卒) |
| 医師数 | 93名(平成22年4月1日現在) |
| 指導医数 | 59名(うち指導医講習会受講者は42名)(平成22年4月1日現在) |
| 研修医数 | 初期研修医 20名(鳥取大学卒、自治医大卒、徳島大卒、高知大卒、島根大卒) 専攻医(後期研修医) 8名(鳥取大学卒、島根大学卒、愛媛大学卒) |
| 患者数 | 1日平均入院患者数/378名(平成21年度) 1日平均外来患者数/710名(平成21年度) |
| 病床数 | 431床(うち一般417床) |
| 診療科目 | 内科、精神科、神経内科、心臓内科、小児科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、 呼吸器外科、心臓血管外科、小児外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、歯科口腔外科、救急科、総合診療科、病理診断科、臨床検査科、救命救急センター、周産期母子センター、地域連携センター |
| 主な医療設備 主な医療内容 | IT環境(電子カルテ、院内LAN、テレビ会議)、三次救急医療(救命救急センター、へリポート、新生児集中治療室、母子集中治療室)、癌治療(マルチCT、MRI、ライナック、クリーンルーム、レーザ装置、細胞解析装置、電子内視鏡)、循環器治療(心臓カテ室、頸動脈・心臓超音波装置、心臓電気生理検査装置、人工心肺、手術顕微鏡) |
| 病院の特徴 | 1.県の基幹病院として良質で思いやりのある医療を提供することを理念としています。 2.急性期の高度・特殊医療を行っています。 3.地域の人たちの安心・安全のため、地域の医療連携を重視し、救急医療に取り組んでいます。 4.開かれた医療を推進するため、インフォームド・コンセントによる患者さんとの信頼関係の構築に努めています。 5.職員一同、組織人としての役割を遂行できるよう研修・研鑽しています。 鳥取砂丘を望む広く落ち着いた自然環境の中で、研修医の方々と共に“高い医療技術と心”を備えた、よりよい病院を創造していきたいと考えています。 |
| 病院の沿革 | 昭和24年2月1日 日本医療団鳥取県中央病院から鳥取県に移管し、鳥取県立中央病院として発足 昭和50年5月22日 鳥取市江津730番地(現在地)に移転新築 昭和55年3月12日 厚生大臣から臨床研修指定病院の指定を受ける 平成7年4月1日 地方公営企業法全部摘用(病院事業管理者配置) 平成12年12月18日 日本医療機能評価機構より認定を受ける 平成19年1月31日 厚生労働大臣から地域がん診療連携拠点病院の指定を受ける 平成19年3月7日 鳥取県知事から地域周産期・母子医療センターの認定を受ける 平成21年5月1日 卒後臨床研修評価機構より認定を受ける |